カテゴリー「高橋成美」の記事

2015/01/07

高橋成美・木原龍一 第83回全日本フィギュアスケート選手権/メダリスト・オン・アイス2014 EX 『Fireflies』

Narumi_takahashi_ryuichi_kihara_ex_第83回全日本フィギュアスケート選手権(ビッグハット・長野市)/オールジャパン メダリスト・オン・アイス2014

高橋成美・木原龍一 Narumi TAKAHASHI・Ryuichi KIHARA
2014-2015 Exhibition 『Fireflies』
Ocean Eyes

Amazon.co.jp
Music : Owl City

第83回全日本フィギュアスケート選手権大会公式競技結果
ショートジャッジスコア
Judges Details per Skater/Short Program
フリージャッジスコア
Judges Details per Skater/Free Skating

フィギュア:高橋、木原組フリーでも成長 100点超す
[毎日新聞 2014/12/28 19:14分]

◇全日本選手権 ペア(28日)
ペアの高橋成美、木原龍一組(木下ク)は目標にしていたSPの50点超えに続き、フリーでも100点超をマーク。木原のガッツポーズも飛び出した。
二つのスロージャンプを鮮やかに決めると、他のジャンプでも転倒せずに大きなミスなく演技を終えた。結成からわずか1年で出場したソチ五輪はSP18位で、上位16組で争うフリー進出を逃した。高橋は「まだまだパーフェクトじゃないが着実に試合ごとに良くなっている」。成長を実感していた。

ペアV2の木原「やっと満足のいく演技ができた」=フィギュア全日本選手権
[スポーツナビ 2014/12/28 16:39]

フィギュアスケートの全日本選手権は28日、長野・ビッグハットでペアのフリーが行われ、唯一出場の高橋成美、木原龍一組(木下クラブ)が合計150.94点で優勝の記録を残し、大会2連覇を果たした。

ペア結成2年目の高橋、木原組は、ソロジャンプこそ乱れが出るも、2つのスロージャンプをともに着氷させたほか、昨年から難度を上げたリフトでも見せ場を作った。フリーの得点は100.76点と、非公式ながら自身初となる100点超えの得点をたたき出した。

以下、演技後の高橋、木原組のコメント。

高橋成美「良い一年でした」

「フリーで3桁の点数を出したことはなかったのでうれしいです。今度はさらにこれを超えていきたいと思います。まだまだパーフェクトではないんですけど、確実に試合ごとに良くなっていて、練習した成果も出せているので、良い試合だったと思います。(今年一年は)良いこともあったし、失敗して悔しい思いもしたんですけど、失敗したことも悔しいだけで終わらせずに反省して、1つ1つの試合で反省点を改善できたので、良い一年でした。

(ボーカル入りの曲が合っているように思うが)私は緊張してもボーカルに合わせて勝手に口が動くと、いつも通りの動きができるのでボーカル入りの曲は好きですね。(コールされてから30秒以内に始めないといけないルールについては)いつも練習で先生がiPodで曲をかけてくれるんですけど、たらたらしていると結局怒られるんですね。いつも通りぱぱっとやるので30秒の問題はありません。

(NHK杯のときより表情が柔らかい。あのときはけんかをしていた?)う~ん、最近は龍一が面白いと思う本だったりを教えてもらって、仲良くさせてもらっています(笑)。

(アイスダンスは参加する組が増えているが)今もジュニアペアとロッカールームで、ペアの面白いこととか苦労することとかを話していてすごく楽しいので、そういうお友達がたくさん増えたらいいなと思っています」

木原龍一「フリーは緊張してしまった」

「目標としていた100点に届いたので素直にうれしいです。ショート、フリーともに大きなミスなく滑れたのは良かったと思います。(最後立ち上がれなかったが)友達が見に来ていたので緊張しました(笑)。ショートはあまり緊張しなかったのですが、フリーは緊張してしまって、途中から息が上がってしまいました。(今年一年は)成長を見せないといけない年だったので、プレッシャーがありましたし、シーズン前にけがをしてしまったんですが、最後の最後でやっと満足のいく演技ができて良かったです。

(ボーカル入りの曲が合っているように思うが)僕自身はそんなに強く使いたいという気持ちはないです。(コールされてから30秒以内に始めないといけないルールについては)僕はあまり時間を使わないタイプですし、コールされてから待ちたくなかったのですごくいいルールですね。

(NHK杯のときより表情が柔らかい。あのときはけんかをしていた?)たぶん、きつかっただけですよ(笑)。全日本はホームですし、久しぶりに友達に会えているのも表情が柔らかくなっている理由だと思います。
(アイスダンスは参加する組が増えているが)カップル数が増えているのはうらやましいですね。ただ増えることは自分の首を絞めるだけなんですが、成長するためにはそういうものが必要だと思います」





2014/12/02

高橋成美・木原龍一 GP第6戦 NHK杯2014 総合7位/2014-2015 FS 『That's Entertainment』

Narumi_takahashi_ryuichi_kihara_2_22014/2015 ISUグランプリシリーズ第6戦 NHK杯 Free skating

高橋 成美・木原 龍一 Narumi TAKAHASHI & Ryuichi KIHARA
2014-2015 FS 『That's Entertainment/Love is Here to Stay/I'll Build a Stairway to Paradise』
Music : Arthur Schwartz/George Gershwin
Choreo : Marina Zueva

髙橋成美・木原龍一オフィシャルブログ「成&龍 Happy Diary」
『NHK杯!』

2014/2015 NHK杯国際フィギュアスケート公式サイト
2014NHK杯国際フィギュアスケート

2014/2015 ISU GP NHK杯 ペア リザルト
ISU GP NHK Trophy 2014 - Pairs
ペア SP ジャッジスコア
ISU GP NHK Trophy 2014 PAIRS SHORT PROGRAM JUDGES SCORES
ペア FS ジャッジスコア
ISU GP NHK Trophy 2014 PAIRS FREE SKATING JUDGES SCORES

7位のペア高橋「もっと自分を信じることが重要」=フィギュアスケートNHK杯
[スポーツナビ 2014/11/29 15:15]

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦、NHK杯第2日が29日、大阪・なみはやドームで行われ、ペアのフリースケーティング(FS)では、高橋成美、木原龍一組(木下クラブ)がフリー85.91点、合計131.26点で7位に終わった。

メーガン・デュアメル、エリック・ラドフォード組(カナダ)がフリー127.08点、合計199.78点で優勝。川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組(ロシア)がフリー119.00点、合計183.60点で2位となった。

高橋、木原組は昨年の自己ベストを上回れず、苦しい時を過ごしている。高橋は「龍一と先生たちを信じて頑張りたい」と語り、木原は「去年より上のことをやっているから仕方ない」と技術面の向上に伴う難しさを吐露した。

以下は、演技後の高橋、木原組のコメント。

高橋成美「もっと自分を信じることが重要」

「ベストの演技ではなかったのですが、戦うことはできたと思うので良かったです。
(ジャンプでミスが出たが)ジャンプの調子は良いんですけど、自信が足りなくて、迷いが出ています。自信をつけて、もっと自分を信じることが重要だと思っています。

(終わった後に木原に声をかけていたが)楽なプログラムではないんです。龍一がスピードを出して、リフトできついところでも持ち直してくれたので『ご苦労さま』と伝えました。今は力を発揮できていない悔しさがあります。練習ではできるようになってきているので、誰に何を言われても龍一と先生たちを信じて頑張りたいと思います。先生たちからも『我慢の時だ』と言われているので、それを乗り越えたときに去年の点数を上回れると思っています」


木原龍一「スピードを最後まで落とさずにできたのは良かった」

「小さなミスが出たのは残念ですが、スピードを最後まで落とさずにできたのは良かったです。(ペア2年目だが、ここまでの成長・課題について)成長したのは技術面です。去年の映像を見る機会があったのですが、リフトの流れが良くなってきているなと。自分ではそんなふうに感じていなかったんですけど、少しずつ成長しているんだなと思いました。

課題も技術面です。正直、課題だらけですね。(2年目の難しさは)去年の点数を越えられていないので……。去年より上のことをやっているから仕方ない部分はありますが、う~ん、難しいです」


ペアの高橋、木原組は7位 川口組は2位でファイナル進出決定 
[Sponichi Annex 2014/11/29 15:14]

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、NHK杯第2日は29日、大阪なみはやドームで行われ、ペアのフリーでは、SPで首位だったメーガン・デュアメル、エリック・ラドフォード組(カナダ)が127・08点、SPとの合計199・78点をマークし、スケートカナダに続くGPシリーズ連勝でファイナル(12月・バルセロナ)進出を決めた。

高橋成美、木原龍一組(木下クラブ)は85.91点、合計131・26点で最下位の7位に終わった。

2位となった川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組(ロシア)、3位となった3位には于小雨、金揚組(中国)もGPファイナル進出を決めた。










2014/11/19

高橋成美・木原龍一 GP第4戦 ロステレコム杯 総合7位/2014-2015 FS 『That's Entertainment』

Nnarumi_ryuichi_2014_2015_fs2014-2015 ISUグランプリシリーズ第4戦 ロステレコム杯より

高橋成美・木原龍一 Narumi Takahashi,Ryuichi Kihara
2014-2015 FS 『That's Entertainment/Love is Here to Stay/I'll Build a Stairway to Paradise』
Music : Arthur Schwartz/George Gershwin

Number(ナンバー)875号 羽生結弦 不屈の魂。フィギュアスケート2014-15 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))

2014/2015 ISU GP ロステレコム杯 ペア公式結果
ISU GP Rostelecom Cup 2014 - Pairs
ペア SP ジャッジスコア
ISU GP Rostelecom Cup 2014 PAIRS SHORT PROGRAM JUDGES SCORES
ペア FS ジャッジスコア
ISU GP Rostelecom Cup 2014 PAIRS FREE SKATING JUDGES SCORES

髙橋成美・木原龍一オフィシャルブログ「成&龍 Happy Diary」
『ロシア杯』

フィギュア=ロシア杯で本郷が初優勝、男子では小塚が6位
[ロイター 2014/11/16 10:39]

[15日 ロイター] - フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、ロシア杯は15日、モスクワで競技を行い、女子フリーでは18歳の本郷理華が合計178.00点で優勝した。
ショートプログラム(SP)2位だった本郷はフリーで1位となり、GP2大会目の出場で初優勝を達成した。アンナ・ポゴリラヤ(ロシア)が合計173.43点で2位。大庭雅は6位だった。
男子フリーではハビエル・フェルナンデス(スペイン)が優勝。小塚崇彦は6位に終わった
ペアでは高橋成美、木原龍一組が7位だった。


ロシア勢がペア表彰台を独占、ロシア杯
[AFPBB News 2014/11/16 11:10]

14-15フィギュアスケートグランプリ(GP)シリーズ第4戦、ロシア杯(2014 Cup of Russia)は15日、ロシアのモスクワ(Moscow)でペア・フリースケーティング(FS)が行われ、ロシアのクセニヤ・ストルボワ(Ksenia Stolbova)/ヒョードル・クリモフ(Fedor Klimov)組が合計211.97点で優勝を飾った。

タチアナ・ボロソジャー(Tatiana Volosozhar)/マキシム・トランコフ(Maxim Trankov)組が負傷により欠場となったものの、ロシア勢が表彰台を独占した。

ソチ冬季五輪の団体戦で金メダルを獲得したストルボワ/クリモフ組は、ほぼ完璧な演技を披露した。

エフゲニア・タラソワ(Evgenia Tarasova)/ウラジーミル・モロゾフ(Vladimir Morozov)組が合計173.78点で2位、クリスティナ・アスタコワ(Kristina Astakhova)/アレクセイ・ロゴノフ(Alexei Rogonov)組が合計164.86点で3位に入った。













2014/02/16

高橋成美&木原龍一ペア 「これからにつながる演技できた」 2014 ソチオリンピック

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高橋成美 & 木原龍一 Narumi TAKAHASHI & Ryuichi KIHARA

2013-2014 Short program 『Samson and Delilah』


Opera Without Words
作曲 : Camille Saint-Saens
振付 : Marina Zueva

公式プログ
髙橋成美・木原龍一オフィシャルブログ「成&龍 Happy Diary」
ISU ペアSPリザルト
2014 Olympic Winter Games Pairs SP
ショートプログラム動画
フィギュアスケートペア・ショートプログラム 高橋成美・木原龍一ペア
JOC 日本オリンピック委員会
Pairs Short Program - Figure Skating - Sochi 2014 Olympics


<五輪フィギュア>高橋・木原組 結成1年でペア頂上決戦
[毎日新聞 2014/2/12 09:32]

  ソチ五輪第5日の11日、フィギュアスケートペアのショートプログラム(SP)で、高橋成美、木原龍一組(木下ク)は48.45点で18位。上位16組によるフリーには進めなかった。

  初々しい「カップル」が、五輪の舞台を経て成熟を目指す。フィギュアスケートのペアSPに日本から唯一出場した高橋、木原組は、惜しくも16組で争う12日(日本時間13日)のフリー進出を逃したが、日本ペアの歴史に確かな軌跡を刻んだ。昨年2月に結成し、わずか1年。男子選手から転向した木原は「1年前は、ここを目指して結成した。(実現できて)なんか不思議」と、想像以上の急成長に戸惑いもみせた。

  やわらかに、そして確実に演技をこなした。3回転サルコウと、3回転スローサルコウは、いずれも高橋の着氷がやや乱れた。だが、団体ではタイミングがずれたリフトがこの日は改善。高橋は「団体でできていたところは自信を持ち、できていなかったことは何に注意した方がいいかが明確になっていた」と、SP、フリーの両方を滑った団体の成果を実感した。

  高橋が2012年末、カナダ人男子とのペアを解消したため、急ピッチで育成が進められた新ペア。今回、成績は振るわなかったが、むしろ結成1年で頂上決戦まで歩みを進めたことを誇るべきだ。「今回は自分たちの力を出し切ることだけが目標だったが、4年後はシングルみたいに金メダルを狙う立場になる」と高橋。その高い理想もまた、たくましい。【芳賀竜也】


フィギュア 高橋・木原ペア後半に進めず
[NHK News web 2014/02/12 03:041]

ソチオリンピック、フィギュアスケートはペアの前半、ショートプログラムが行われ、日本の高橋成美選手と木原龍一選手は20組中18位で、後半のフリーに進めませんでした。

高橋選手と木原選手は全体の1番目に滑り、最初の3回転ジャンプで高橋選手がバランスを崩しましたが、こらえて転倒はしませんでした。
その後のリフトはきれいに決めましたが、3回転のスロージャンプで着氷が乱れて減点され、48.45の得点で18位でした。
この結果、2人は出場20組中16位以内に入ることができず、後半のフリーに進めませんでした。
前半トップに立ったのは、ロシアのタチアナ・ボロソジャール選手とマキシム・トランコフ選手で84.17の得点でした。

これからにつながる演技できた

演技のあと、高橋選手は「100%の出来ではなかったが、諦めずに戦えた。これからにつながる演技ができた」と話しました。
また木原選手は「1年前に結成したことを考えると、オリンピックの舞台で滑ることができてよかった」と話していました。

急成長の若いペア、今後に期待

22歳の高橋選手と21歳の木原選手は去年ペアを結成したばかりで、練習はちょうど1年前の2月から始め、基礎からじっくり時間をかけて鍛えたことが急成長につながりました。
去年9月の予選では出場枠を獲得できませんでしたが、ほかの国の出場辞退による繰り上がりで、わずか1年で初めてのオリンピックの切符を手にしました。
新種目の団体のメンバーにもなり、予選では10組中8位に入って日本の決勝進出に貢献しました。
オリンピックでは、目標としていた自己ベストの更新はなりませんでしたが、まだ20代前半でペアとしては若く、次のピョンチャンオリンピックに向けて成長が期待されます。


攻めの演技、また成長=4年後誓う高橋、木原組-ペアSP〔五輪・フィギュア〕
[時事 2014/02/12 06:17]

  エストニアの出場枠返上で、補欠から繰り上がったとはいえ、ペア結成1年での大舞台。それだけでも褒められるが、高橋と木原にはただの思い出づくりにはしない気概があった。
  優雅なオペラ曲の演技で、この日2人が気持ちで攻めたのが、ペアの醍醐味(だいごみ)でもあるリフト。木原が高橋を頭上に持ち上げてから片手を離す。タイミングが遅ければ動作が止まり、早過ぎてもバランスを崩す。「思い切ってやることに注意した」と高橋。スムーズに流れ、5日前の団体の時より高いレベル3の評価。ジャンプの着氷ミスもあったが、得点も2点近く上げた。
  1年前、木原がシングルから転向した時は「女の子の手を握って滑るところから始まった」とダンジェン・コーチ。まさによちよち歩きだったが、団体と合わせて計3度大舞台を経験。気持ちからも「初心者マーク」は完全に消えた。「今回は出るのが目標みたいな感じだったが、4年後は出るのは当たり前で上を目指したい」と木原。フリーに進めなかった無念を胸に成長を誓った。



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2014/01/11

高橋成美&木原龍一ペア 個人種目でも五輪出場へ/2013-2014 SP Samson and Delilah

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高橋成美 & 木原龍一 Narumi Takahashi & Ryuichi Kihara

2013-2014 SP 『Samson and Delilah』
作曲 : Camille Saint-Saens
振付 : Marina Zueva

公式ブログ
髙橋成美・木原龍一オフィシャルブログ「成&龍 Happy Diary」


フィギュア ペアもソチ五輪出場へ
[NHK News 2014/1/9 23:30]

ソチオリンピックのフィギュアスケート団体の代表に選ばれている高橋成美選手と木原龍一選手が、ペアの種目でも、オリンピックに出場できることになりました。

高橋選手と木原選手は、去年9月、ドイツで行われたソチオリンピック予選のペアに日本代表として出場しましたが、11位となって出場枠を獲得できず、補欠の1番目に回っていました。

しかし、その後、エストニア代表として出場枠を獲得したロシアの選手がエストニアの国籍を取得できなかったため、補欠の1番目の日本が繰り上がりで出場枠を獲得しました。
日本スケート連盟は、すでに新種目の団体のメンバーとして、代表に選ばれている高橋選手と木原選手をペアの代表に選ぶことにしています。
高橋選手と木原選手は共に21歳。
高橋選手はカナダ人の選手とペアを組んで、2012年の世界選手権で3位に入り、日本選手として初めてペアで表彰台に上がりました。
去年1月に、男子シングルの選手だった木原選手と新しいペアを結成し、僅か1年で初めてのオリンピック代表に選ばれました。
日本選手がオリンピックのペアに出場するのは1998年の長野大会以来で、ソチオリンピックでは男女のシングル、アイスダンス、新種目の「団体」と合わせて、フィギュアスケートのすべての種目で日本選手が出場することになりました。
高橋成美選手は、「うれしいです。燃えています。自分たちのできることをやってミスのない演技をしたいです」と話しています。

ペア高橋組、個人種目でも五輪 フィギュア
[共同 2014/01/10]

 日本スケート連盟は10日、ソチ冬季五輪のフィギュアの団体要員で日本代表に選ばれたペアの高橋成美、木原龍一組(木下ク)が個人種目でも出場すると発表した。エストニアが昨年9月の五輪予選で獲得した出場枠を返上したため、補欠1番手の日本が繰り上がったと国際スケート連盟からの連絡が入った。21日の理事会で正式決定する。
  2人はともに21歳で、コンビ結成約1年で個人種目での五輪出場がかなった。高橋は「チャンスをもらうことができたので、自分たちのできることをしっかりやりたい」、木原は「後悔のないように頑張りたい」とマネジメント会社を通じてコメントした。(共同)

フィギュアペア、個人種目でソチ出場…長野以来
[読売新聞 2014/1/10 20:40]

 日本スケート連盟は10日、ソチ五輪のフィギュアスケートで、日本がペアの個人種目で出場枠を獲得したと発表した。

 団体戦のみ出場予定だった高橋成美、木原龍一組(木下ク)が出場する。エストニアが出場枠を返上し、補欠1番手の日本が繰り上がった。日本のペアが五輪に出場するのは、1998年長野大会以来。










2013/11/10

高橋成美&木原龍一組 「順調に進んでこれたのかなと思います」GPSNHK杯 8位

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高橋成美 &木原龍一 Narumi Takahashi & Ryuichi Kihara

2013-2014 SP 『歌劇 サムソンとデリラ Samson and Delilah』
作曲 : Samille Saint-Saens
振付 : Marina Zueva


Samson Et Dalila

2013/2014 ISU Grand Prix of Figure Skating NHK杯国際フィギュアスケート競技大会

2013 NHK杯国際フィギュアスケート競技大会

ISU GP NHK Trophy 2013
ペアリザルト
ISU GP NHK Trophy 2013 - Pairs
ペア SP ジャッジスコア
PAIRS SHORT PROGRAM JUDGES DETAILS PER SKATER
ペア FS ジャッジスコア
PAIRS FREE SKATING JUDGES DETAILS PER SKATER

ペア8位の高橋&木原組「順調に進んでこれた」=フィギュアNHK杯
[スポーツナビ 2013/11/9 16:14]

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯第2日は9日、東京・代々木第一体育館で行われ、ペアフリースケーティングに出場した高橋成美/木原龍一組(木下クラブ)はフリー86.59点、ショートプログラムとの合計136.13点で、8組中8位だった。

 今年1月に結成したばかりの高橋&木原ペア。前回のネーベルホルン杯で個人種目でのソチ五輪出場は逃してしまったが、「こうしてNHK杯に立てているので順調に進んでこれたのかな」と振り返った高橋。ペアに転向したばかりの木原も「このペースでいい。基本が一番大事なので焦らずにやっていきたい」と、今後のさらなるレベルアップへ手応えをつかんだ様子だった。

 なお優勝は、タチアナ・ボロソジャー/マキシム・トランコフ組(ロシア)でフリー154.46点、合計236.49点。自己ベスト237.71点に1.22点に迫る高得点で、初出場初優勝を飾った。

 以下は演技後の高橋、木原のコメント。

高橋成美「毎試合点数が上がっている。今後もそれを目標に」

「会場の温かい雰囲気のおかげで楽しんで元気に滑ることができました。毎試合少しずつですが点数も上がっているので、これからもそれを目標に練習していきたいと思います。(演技後、2人で話していたが)『あそこよく耐えたね』とか、『頑張ったね』とか話しました。リフトは今回ポイントだったのでレベルを取れて自信につながりました。
(次に向けては)まだ先生に聞かないと修正ポイントが分からないので、先生と話したいと思います。
(ネーベルホルン杯から比べて)エレメンツの精度はもちろんなんですけど、プログラム全体をまとめるという力、1つのエレメンツがほかのエレメンツに影響を及ぼさないように練習していたので、それを今回の試合では進歩できたかなと。スローは試合になると無意識のうちにアドレナリンが出て、いつもより大きなジャンプになってしまうことがある。タイミングに迷うんですが、それを日々の練習で迷いが出ないようにしたら、試合でも高さや距離の違いが出ても調整できるようになりました。2日間通じて、思った以上にお客さんが後押ししてくれて、より頑張ろうと思いました。
(ネーベルホルン杯が終わったあとは落ち込んだと思うが)すごい悔しかったんですが、一番の助けになったのは(木原)龍一でした。龍一が毎日の練習を明るく、まじめにやっている姿を見てすぐ立ち直りました。
(今日の演技を評価すると)プログラム全体はまとまっていて良かったと思います。細かいミスは出ましたが、練習でも起こり得るミスなので、特に悪くも良くもなく、まあまあの演技だと思っています。
(ここまでの道のりは)こうしてNHK杯に立てているので順調に進んでこれたのかなと思います」

木原龍一「今日は意地でもリフトを失敗しないという気持ちで」

「GPシリーズは初めてでしたが、何も懸かっていなかったので、僕は経験だと思って最後まで楽しく滑れたと思います。SPは毎試合得点が上がっているんですが、FSは初戦の点数を越えていないので、次の試合はSPとFSを両方そろえたいと思います。練習したことでレベルが取れたのは良かったです。後半も疲れていて、以前だったらツーハンドとかは崩れていたんですけど、そこを耐えられたのは成長かなと思います。
(次に向けては)個人としてはスローの精度を上げたいです。リフトもミスしないようにしたいですね。前回のネーベルホルン杯では、片手のところが両手になってしまって、一瞬守りに入ってしまった。今日は意地でもリフトを失敗しないという気持ちで入りました。前回の経験が生きたなと。今日はお客さんのおかげでのれました。

(ネーベルホルン杯が終わったあとは落ち込んだと思うが)悔しくてやる気も出ず日本にも帰りたかった。ただNHK杯があったので、あのままだらだら行くのが嫌でした。きっかけはNHK杯があったことだと思います。
(木原選手の海外での暮らしは?)生活には慣れました。向こうで車も運転していますし、買い物も行っていますが、やっぱり日本の方が好きですね。帰りたいというわけではないですが、日本に帰ってきたら楽しんでいます。
(ここまでの歩みは)正直ペアの進み具合は分からないのですが、コーチがすごく基本を教えてくれるので、このペースでいいかなと。基本が一番大事なので焦らずにやっていきたいと思っています。
(どれくらい手ごたえをつかんだ?)まんべんなく練習してきたので、苦手だったデススパイラルは試合直前にコツをつかむことができて実際に回れたし、そういう部分では良かったかなと思います」


佐藤有香コーチ「経験を積んで花を咲かせてほしい」=NHK杯ペア
[スポーツナビ 2013/11/9 16:18]

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯第2日は9日、東京・代々木第一体育館で行われ、ペアフリースケーティングに出場した高橋成美/木原龍一組(木下クラブ)はフリー86.59点。ショートプログラムとの合計136.13点で、8組中8位だった。

 以下は、高橋&木原組を指導する佐藤有香コーチ、ジェイソン・ダンジェンコーチのコメント。

佐藤有香コーチ「時間が必要なので辛抱強く」

「彼らは日に日に成長しています。基礎が備わったわけではないですけど、試合に出られるレベルになりました。経験を積んで花を咲かせてほしいなと思っています。時間が必要なので辛抱強くやっていくしかないですね。(日本の貴重なペアを育てる意義は?)責任感を実感しています。日本で数が少ないペアのチームということで、できる限りのことをやっていきたいですね。選手と同じで緊張しています。日本のファンの皆さんに、すごく良い形で彼らを見せられるようになりました。彼らを見て、ペアをやってみたいと思ってくれるといいなと思っています」

ジェイソン・ダンジェンコーチ「いまは基礎を作っている途中」

「木原選手が女性の手を引いて滑ることからスタートし、大切なことを1つずつ積み重ねてきて、バリエーションをつけてきました。ゆっくりなスタートでしたが、いまは基礎を作っている途中です。初めて彼らがリンクに立った時は、『これはどうしようか』というのが本音でした。日本のファンの前でこんなにも力強い演技ができるとは夢にも思っていませんでした。彼らを誇らしく思っています。皆さんの前で演技するたびに成長した姿を見せていますが、あくまで成長過程。これからどんなチームになるかは分からないですが、良いチームになるよう導いていきたいと思います」








2013/09/28

高橋成美&木原龍一 ネーベルホルン杯2013

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高橋成美 & 木原龍一  Narumi Takahashi & Ryuichi Kihara

Nebelhorn Trophy 2013 / Pairs Final Results


高橋・木原ペア 五輪出場枠獲得ならず
[NHK Newsweb 2013/9/28 9:00]

  フィギュアスケートのソチオリンピック予選を兼ねたドイツの国際大会のペアで、高橋成美選手と木原龍一選手のペアは、精彩を欠いて11位となり、この種目でオリンピックの出場枠を獲得することができませんでした。

  ドイツで開かれている国際大会「ネーベルホルン杯」はソチオリンピックの予選を兼ねていて、これまで出場枠を獲得していない国や地域の選手のうち、ペアでは、上から4番目以内が出場枠を獲得できます。
ペアを結成してからおよそ8か月の高橋選手と木原選手は、前半のショートプログラムで好位置につけて、27日、後半のフリーに臨みました。
しかし序盤から高橋選手がジャンプで転倒するなどミスが続いて得点を伸ばせず、ショートプログラムとの合計は129.54にとどまりました。
これは2人がペアを組んでから初めて出場した先週末の大会よりも8点以上低い得点でした。

  この結果、2人は全体の11位となってすでにオリンピックの出場枠を獲得している国と地域の選手を除くと上から5番目で、この種目の出場枠を獲得することができませんでした。
出場枠を獲得できる上から4番目のペアの得点とは4.32差でした。


高橋&木原組、五輪枠獲得ならず/フィギュア
[サンケイスポーツ 2013/9/28 07:00]

  フィギュアスケート・ネーベルホルン杯第2日(27日、ドイツ・オーベルストドルフ)高橋はマービン・トラン(カナダ)と組んで昨年の世界選手権で銅メダルを獲得したが、方向性の違いから昨年12月でコンビを解消。1月から木原との新たなペアでソチ五輪を目指したが、フリーでジャンプの転倒などミスが相次いだ。先週末のロンバルディア杯(ミラノ)で公式戦デビューを飾ったばかり。実戦不足は否めなかった。高橋は「実力が発揮できなくてすごく悔しい試合だった」。木原も「練習通りの動きができなかった。悔しい」と声をそろえて後悔の念を表した。













2013/09/23

高橋成美&木原龍一ペア ロンバルディア杯/レ・ミゼラブル 2013 - 2014 フリー

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高橋成美&木原龍一 組  Narumi Takahashi & Ryuichi Kihara

2013 - 2014 Free skating 『レ・ミゼラブル Les Miserables』より

作曲 : by Claude-Michel Schoenberg

LOMBARDIA TROPHY 2013 | SESTO ICE SKATE NEWS

Lombardia Throphy2013リザルト


高橋、木原組は7位=フィギュア
[時事通信 2013/9/23 11:10]

  フィギュアスケートのロンバルディア・トロフィーは22日、イタリアのセストサンジョバンニでペアのフリーが行われ、高橋成美、木原龍一組(木下ク)は90.05点でショートプログラム(SP)に続いて7位となり、合計138.03点で7位となった。ソチ五輪の出場資格を得るのに必要な最低技術点をSP、フリーともクリアした。

  高橋、木原組は同五輪の国・地域別出場枠が懸かるネーベルホルン・トロフィー(26日開幕、ドイツ・オーベルストドルフ)に出場する。











2012/12/18

高橋成美&マーヴィン・トラン組 ペア解消へ

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高橋成美&マーヴィン・トラン組 2010年ジュニアグランプリファイナル優勝
≫YouTube[Narumi TAKAHASHI / Mervin TRAN 2010 JGPF FS]


高橋、トラン組ペア解消 世界フィギュア銅メダル


  日本スケート連盟は18日、フィギュアスケートのペアで昨季の世界選手権銅メダルの高橋成美(20)=木下ク、マービン・トラン(22)=カナダ=組がコンビを解消したと発表した。両選手とも競技を続ける意向で、新しいパートナーを探す。
  団体が初採用される2014年ソチ冬季五輪出場に向けて、トランは日本国籍取得を目指したが、日本に居住実績がなく難航していた。ただ関係者によると、国籍問題が理由ではないという。
 高橋は「近年、競技に対する考えの食い違いからすれ違うようになり、大好きなスケートを継続する積極的な気持ちから、ペアを解消する決心をした」と同連盟を通じて談話を出した。
 千葉県出身の高橋は、07年からトランとコンビを組み、ことし3月の世界選手権でペアの日本代表として五輪を含めて初のメダルを獲得した。今季は高橋が10月に左肩などの手術を受け、試合から遠ざかっている。
[共同通信 2012/12/18 17:04]

高橋成美&マービン・トランがペア解消

 日本スケート連盟は18日、フィギュアスケートのペアで昨季世界選手権銅メダルを獲得した高橋成美(20=木下ク)マービン・トラン(22=カナダ)組がペアを解消したと発表した。両選手とも引き続き競技を続ける意向で、高橋は14年ソチ五輪に向けて新パートナーを早急に探すという。

 高橋は連盟を通じて「マービンとは長年に渡りペアを組みながら、1人では決してかなわないさまざまな体験を共有させていただき、心より感謝の気持ちでいっぱいです。ただ近年、スケート競技に対する考えの食い違いからすれ違うようになり、自分として大好きなスケートを継続する積極的な気持ちから、ペアを解消する決心をいたしました」とコメントを出した。
 高橋は10月に左肩と右膝を手術し、GPシリーズを欠場していた。また、国籍の違う2人はこのままでは五輪に出場できないため、日本連盟はカナダ人のトランが日本代表としてソチ五輪に出場できるよう、日本国籍取得へ動いていた。
[nikkansports.com 2012/12/18 17:23]





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2012/10/25

高橋成美&トラン組 グランプリシリーズ2012欠場

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>>高橋成美公式ブログ 『ご報告』

高橋、トラン組がGPシリーズ欠場=高橋が左肩手術

日本スケート連盟は25日、フィギュアの昨季世界選手権で銅メダルを獲得したペアの高橋成美(木下ク)マービン・トラン(カナダ)組が、高橋の左肩手術のためグランプリ(GP)シリーズを欠場すると発表した。
  高橋は4月の練習中に左肩を脱臼。治療をしながら今季に備えてきたが、検査の結果、「左反復性肩関節亜脱臼」と診察された。来週にも手術を受ける予定で、全治は約3カ月の見込み。
  高橋、トラン組は11月2日からの中国杯(上海)と同23日からのNHK杯(宮城県)に出る予定だった。来年3月の世界選手権代表選考を兼ねる12月の全日本選手権の出場も微妙だが、けがの場合は代表選考で特例措置もある。

<時事.com 2012/10/25>












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